札幌市夜間救急センター等を視察(平成21年1月24日)

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周産期医療体制整備プロジェクトチームは、周産期の搬送先選定を行うセンター・コーディネーター機能を導入している北海道札幌市の取組みについて、市職員及びオペレーターの助産師から説明を受けました。また、それに先立ち、総合周産期医療センターである市立札幌病院において、NICU(新生児集中治療管理室)を視察し、札幌市の周産期医療の現状等について説明を受けました。

視察日

平成21年1月24日(土曜日)

視察行程

  1. 市立札幌病院
  2. 札幌市夜間救急センター

視察者

副知事ほか1名

   (職員がホームビデオで撮影)

記事ID:115-001-20240726-005376