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東京都肝炎診療ネットワーク事業

 東京都では、肝炎ウイルスに持続感染している者が適切な診断と治療を受けることができる体制を整備することを目的として、東京都、肝疾患診療連携拠点病院、幹事医療機関、肝臓専門医療機関、かかりつけ医等と連携し、医療水準の向上、肝疾患診療の均てん化や適切な医療情報の提供等を行う、東京都肝炎診療ネットワーク事業を推進しております。

東京都肝疾患診療拠点病院

 東京都における肝炎診療体制の中心的な役割を担う医療機関として、2医療機関を指定しています。
 各拠点病院には、肝疾患相談センターを設置し、患者や市民、医療従事者を対象とした講演会や研修会の開催をはじめ、肝疾患に関する総合的な相談支援も行っております。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。国家公務員共済組合連合会 虎の門病院

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。武蔵野赤十字病院

肝疾患相談センターについて詳しくはこちらへ

東京都幹事医療機関

 地域における肝炎診療体制の中心的な役割を担う医療機関として、東京都肝臓専門医療機関の中から11医療機関を指定しています。


  • 東京慈恵会医科大学附属病院
  • 慶應義塾大学病院
  • 東京女子医科大学病院
  • 順天堂大学医学部附属順天堂医院
  • 東京医科歯科大学病院
  • 東京大学医学部附属病院
  • 日本医科大学付属病院
  • 昭和大学病院
  • 東邦大学医療センター大森病院
  • 帝京大学医学部附属病院
  • 日本大学医学部附属板橋病院

東京都肝臓専門医療機関

東京都肝臓専門医療機関について詳しくはこちらへ

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お問い合わせ

このページの担当は 保健政策部 疾病対策課 疾病対策推進担当(03-5320-4476) です。

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東京都のウイルス肝炎対策

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