ここの仲間たち 4ページ目

保健医療局や都立病院の仲間たちや、シンボルマークを紹介します。 (キャラクターやシンボルマークには、商標や使用方法が設定されている場合もあるため、利用の御希望がある場合、担当までご連絡をお願いします。

【都立病院の仲間たち】

  • りっすん(都立広尾病院キャラクター)
    •  患者さんの声にしっかりと耳を傾けて寄り添う頼もしい存在になれるよう名付けられました。
      23区唯一の基幹災害拠点病院であるため、ほっぺには非常時に備えて食料を蓄えています。

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  • クボモン(学名:オオクボモモンガ)(都立大久保病院の公式イメージキャラクター
  • 一花(いちか) 二千花(にちか)(都立大久保病院看護部マスコットキャラクター)
    •  一花には、「世界に一つだけの花を咲かせたい。他の誰とも違う花を咲かせたい。」という気持ちが、二千花には、「1本1本自分の花を咲かせ、みんなで力を合わせてたくさんの花を咲かせたい」という気持ちが込められています。

    • 一花 二千花

       

       

    • https://www.tmhp.jp/ohkubo/nursing/ichikachan.html

  • O君、T君、K君(都立大塚病院広報キャラクター
    • 名前は、大塚病院の「OHTSUKA」から取りました。
       OくんのOは、おだやかで優しい、まるい心を、
       TくんのTは、他人と手を取り合う、助け合いの心を、
       KくんのKは、上下におもいきり手を伸ばす、元気な心をあらわします。
       3人がカラフルな配色と親しみやすいイメージで、みんなと一緒に大塚病院を明るくしていきます。

    • https://www.tmhp.jp/ohtsuka/achievement/character.html

  • ホーちゃん・ふくちゃん(都立大塚病院看護部キャラクター)
    •  豊島区はふくろうが羽を広げた形をしていることから、区の鳥は「ふくろう」です。
       ふくろうは、「不苦労」(苦労しない)、「福来郎」(福が来る)など縁起が良い動物。2羽が寄り添うことで患者に寄り添う看護師をイメージしています。

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  • こまっぴぃ(都立駒込病院公式キャラクター)
    •  こまごめ森に住んでいるコマドリのアイドル。歌が上手で、聴いた人のココロに寄り添って癒すチカラがあるよ。駒込病院の広報部長として院内を飛び回り、見つけた情報をみんなに発信しているんだ! 

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  • なびっと(都立豊島病院 看護部広報担当キャラクター)
    • NurseのRabbit(ナースのラビット)が名前の由来です。患者さんの声に耳を傾けて聞く大きな耳、「いつでもどうぞ」と大きく広げた両手患者さんの要望にすぐ応えるフットワーク、何事にも挑戦し乗り越えるジャンプ力がとりえです。

    • https://www.tmhp.jp/toshima/nursing/nabbit.html

  • エバラッコ(都立荏原病院 看護部キャラクター)
    •  ラッコは、荒波の時は海藻を巻き付け仲間と手を繋ぎ助け合います。また、石で貝を割るなど工夫します。荏原病院看護部では、常に協力し合い、創意工夫してより良いケアを実践します。優しく・逞しく・柔軟に創意工夫できる荏原病院看護部のキャラクターとして、「エバラッコ」が誕生しました。

    • https://www.tmhp.jp/ebara/nursing/

  • つつじのエンブレム(都立墨東病院 エンブレム)
    •  ツツジは墨田区の区花です。 鮮やかな色合いでわたしたちの身近に咲き、やさしさの中にも力強さを秘めています。
       地域に根差す墨東病院もかくありたいと願いこの画に私たちの思いを込めました。 黄緑色の茎は左上方に伸びて創立年の1961を模り二輪の花の背後でBの文字を映し出します。様々な困難に立ち向かう墨東病院の勇気「Brave Bokutoh」の頭文字を象徴します。
       都立墨東病院では、常にこのエンブレムを心に刻み新たな挑戦を続けていきます。

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  • ぼっくん(都立墨東病院 看護部キャラクター)
    •  忙しい日々のなかでも、患者さんに安全と安心のケアを提供する墨東病院の看護師たちを応援するために現れた「墨東病院のぼっくん」です。
      ぼくも、墨東病院の看護師さんのように輝く看護師を目指して日夜奮闘中だよ。趣味はもんじゃの食べ歩き、将来の夢は『墨東スーパーナース』になること、胸に【BSN】のマークをつけて、今日も活躍するよ~!

    • https://bokutohnikki.livedoor.blog/archives/26479267.html

  • エマちゃんユマちゃん(都立墨東病院 看護部キャラクター)
    •  双子の女の子です。左が「エマ」で、右が「ユマ」です。
       「エマ」は「エマージェンシー」、「ユマ」は「ユマニチュード」が由来です。
       墨東病院は3次救急など救急医療に力を入れています。
       また、ユマニチュードという『あなたは私にとって大切な存在ですということを伝えるための技術』は看護にとって不可欠なものです。
      墨東病院や看護部のことを表現するのにふさわしいとして、ぼっくんの新しい仲間の名前となりました。

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    • https://bokutohnikki.livedoor.blog/archives/26479267.html

  • 東病院人財育成センターマーク(都立墨東病院)
    •  墨東病院にとって、職員は『財産、価値のあるもの、宝』である。その大切な人たちを育て、成長を支援するというメッセージを込めて「墨東病院人財育成センター(Bokutoh Human Resource Center)」と命名しました。
      マークには、通称BHC(ぼっく)のスペルと、ダイヤモンドのように光り輝き活躍する職員を育成するとの思いを込めました。

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  • たまりん(都立多摩総合医療センター公式マスコット)
    •  ある日、多摩の森に降った流れ星に乗ってやってきた好奇心旺盛な森の妖精です。多摩総合医療センターの公式マスコットになりました。
       いつもみんなを要請の温かなチカラで守っています。困ったことがあったらスグ駆けつけるからね。足は短いけど、転がると速いんだよ。ボクのしっぽには、ボクが生まれた星の不思議なパワーを発揮できる星がついてるんだ。元気のないヒトを見かけたら、このしっぽを持って「元気になぁれ」って星に願えば、もう大丈夫!

    • https://www.tmhp.jp/tama/tamarin.html

  • たまるん(都立多摩北部医療センター 公式キャラクター)
    • 当院に隣接する敷地内に自生する希少植物「キンラン」の妖精です。病院に関係する全ての人々にもっと良い事が起こるように日々見守ってくれています。

  • とんぶー(都立東部地域病院キャラクター)
    • 病院の中庭にある東屋で生まれました。職員や患者・家族の癒しとなるよう、様々なシチュエーションで出没し、みんなを応援、愛されています。

  • たまなんフレンズ(都立多摩南部地域病院 公式マスコット)
    •  旅の途中で、開発された多摩ニュータウンを見に多摩モノレールに乗ってやってきました。それからは多摩ニュータウンでの暮らしが気に入り、2匹仲良く暮らしています。
      地域に根差した医療を行う多摩南部地域病院に感銘を受けて、多摩の人たちが安心して暮らせる「新しいまち」づくりを手伝おうと日々活動しています。

    • たまわん たまにゃん
         
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  • ココロン★(都立神経病院 看護部キャラクター)
  • どんぐりくんと森の仲間たち(都立小児総合医療センター オリジナルキャラクター)
    • もりのホスピタルは11しゅるいのどうぶつがすむいやしのもり。
      もりのいりぐちに、みんながたいせつにしているおおきなどんぐりがあるんだ。
      あるひ、おおきなどんぐりがきいろくひかっているのをどうぶつたちがみつけたよ。
      すると、なかからどんぐりのこどもがでてきたんだ!
      このこをみんなでどんぐりくんとなづけたよ。
      みんなどんぐりくんがだいすき。
    • https://www.tmhp.jp/shouni/info/m-hospital.html
  • ちびガーコ(都立松沢病院 看護部マスコットキャラクター)
  • ボックリーヌ(都立松沢病院 思春期・青年期医療のマスコットキャラクター)

 

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